積み木で遊ぶ子供

【 2020年 教育改革 】

小・中・高等学校の英語教育が

​大きく変わります

文部科学省により学習指導要領が見直され、2020年より英語教育も大きく変わることになりました。

​アップル英語教室では、この新教育に対応したカリキュラムを既に取り入れております!

この教育改革により「いつ」「何が」「どのように」変わるのか。

また、アップル英語教室のカリキュラムについても詳しくご紹介します。

アップルの実践的カリキュラム

01

毎回が外国人講師とのレッスン!

​生の英語が自然と身につく!

ネイティブ講師から生きた英語をたくさん聞くことで『英語耳』を。

正しい発音法を学び、まねて発することで『英語舌』を。

​自然な英語でのやり取りを繰り返すことで『英語脳』を鍛えます。

​オールイングリッシュでのコミュニケーションを繰り返し、外国人相手でも臆せず、英語でのやり取りがスムーズに行えるようになります。

02

​英語を母国語としない子供たちへの

​本場の英語習得カリキュラム!

アップルの講師は、本場アメリカの大学~大学院にて、英語を母国語としない子どもたちへの言語教育法を専門的に学び、様々な言語の人々が集まるアメリカでも教師として実績を積み上げました。

英語がまったく未経験のお子様も、本場の英語習得カリキュラムにて、自然に英語でのコミュニケーションが行えるよう養います。

03

4技能強化!実践に強くなる

​コミュニケーション重視のレッスン

アップルでは早いうちから、スペルと発音を同時に習得する【フォニックス】で基礎固めをし、学校よりも早く実用的な文法を学び、【多読】にて長文の速読、読解力を高め、意見を英語で言い合うことを、自然に頭とからだに慣れさせます。

また、実際に海外で使われる買い物やインタビューなどのシチュエーションを想定した遊びをたくさん取り入れ、実践的な英語のやり取りを繰り返すことで、実用的な英語が楽しく身につきます。

04

英語検定や高校入試、大学入試に

​向けての高いアウトプット力強化!

この度の教育改革により、高校入試や大学入試は4技能を測定する方法へと現在進められています。

 

アップルでは低学年のうちから「状況を説明する」「自分の意見を述べる」など「話す」「書く」両方で英語を使ってアウトプットする力を鍛えます。

中高生向けには特にリスニングやスピーキング、長文読解、ディスカッションや英作文に力を入れ、試験や留学に通用する英語力を養います。

将来への目標をもって、様々なコミュニケーションに挑戦します。

小学3年生から英語教育スタート。5年生から『必須教科』に。

これまで小学校5年生からだった英語教育が、2020年には小学校3年生からスタート!
小学校3年生、4年生は「外国語活動」という体験型の英語学習が。5年生からは「教科」として成績がつくようになります。

 

3年生からの外国語活動では「聞く力」「話す力」を養い、5年生からの教科では「読む力」「書く力」も増やし、4技能を使って自分の考え・気持ちを伝え合い、「英語によるコミュニケーションスキルの基礎を養う」ことに目的がレベルアップします。

 

アップル英語教室では、スペルと発音を同時に習得する『フォニックス』を基礎とし、「聞く」「話す」「読む」「書く」の4技能を総合的に身につけ、より充実したコミュニケーションを目指します。 

中学校の授業内容がレベルアップ。授業もオールイングリッシュ化。

2021年度から、中学校の英語授業はオールイングリッシュで行われます。
より対話的なコミュニケーションを重視し、その手段となる「聞く」「話す」「読む」「書く」を総合的に学んでいきます。


日常的・社会的な話題について情報や考えを伝え合ったり、自分で内容をまとめてスピーチにも挑戦します。

また、中学校で学ぶ単語数はこれまでの1200単語を大幅に上回り、1600~1800単語へ。文法では、これまで高校で学習していた原形不定詞 ・仮定法などの文型を中学校で学習します。

​小学生のうちに英語に慣れ、基礎を身につけておくことが、今後の試験や入試対策などに向けてもより一層重要となってきます。 

高度な理解度と発言力を求める高校英語。4技能で評価する大学入試。

授業は中学校同様オールイングリッシュで行われ、高い英文読解力やリスニング力、「書く」「話す」ためのアウトプット力が求められるようになります。

これまでの暗記や文法に頼るものだけではなく、「英語を使ってどれだけのことができるか」という、スピーチやプレゼンテーション、ディベートなど自分の意見を発信するスタイルが中心となります。

大学入試も「聞く」「話す」「読む」「書く」4技能のバランスが重視されるようになり、4技能を使いこなしてのコミュニケーション力が求められます。

 

小中学校から高い英語力と活用能力を養っていくことが、これまでよりいっそう重要視されます。

 

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